あずましのぶです。
おじさん海外俳優が大好きです。
映画館再開されましたが、公開情報まったく追ってなくて、新作映画見る元気がない今日この頃です。ポケモンのDLCくるし、ますます引きこもる予感。今のぼくに必要なのはメッソンちゃんのかわいさなのです。

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CSIシーズン6「銃弾のカオス(前編・後編)」の感想文

2012.05.08 Tuesday

レンタルで見てるCSIもシーズン6まで来たっす

ブラス警部とソフィアを含む警官と犯人の銃撃戦の最中、一人の警官が撃たれて死亡する。さらに犯人3人も射殺。CSIが調査に乗り出す。


※以下ネタバレ※
この回、つらかったなぁ。
検死の結果、ベル(撃たれた警官)は味方の弾で死んだことがわかって、位置的にソフィアかブラス警部かという展開…。
ソフィアの憔悴しきった感じがいたたまれなかったな。自分が撃ったかもって不安があふれて、謹慎中なのに主任に話に来ちゃうあたりが、もう。
それにしても、サラはきつく言いすぎでないかw 「友達にでも聞いてもらったら」って。いや、まあ正論だけどね。ソフィアにはあたりがキツい気がする。


ところで、警官を盾にするのが違法っていうのは初めて知った。
真後ろにいちゃいけないってことかな。


結果、ブラス警部の撃った弾がベルに当たったことが判明。主任自ら警部へ報告に。うぅぅ、つらいわぁ。

自分の撃った弾ではないと知らされた時のソフィアのホッとした顔が印象的だった。あの時ブラス警部の弾だったと聞かされていたのか、いなかったのかわからないけれど、とにかく心からホッとしたんだろうな。
ベルの葬儀に出席したブラス警部。針のむしろ。見てるのがほんとつらいシーン。
警官たちのあの目はなに!コソコソ耳打ちなんてしちゃって!どうしてああいうことするの!むかつく〜…と思ってたらベルの奥さん登場。どんな罵声を浴びせられるのか思ったら、「あなたは悪くない」と。ブラス警部が思わず泣き出すところでつられて泣いた


人種問題とかいろいろあるんだろうけど、犯罪を犯してた自分の子供たちを棚にあげて警官が悪い!ってなってたのはちょっとなぁ、と思った。
自転車を奪うために殺された少年は純然たる被害者だけどね。

ホッジスを屋外で見られる貴重な回だったのも◎!



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2020.07.13 Monday

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