あずましのぶです。
おじさん海外俳優が大好きです。
映画館再開されましたが、公開情報まったく追ってなくて、新作映画見る元気がない今日この頃です。ポケモンのDLCくるし、ますます引きこもる予感。今のぼくに必要なのはメッソンちゃんのかわいさなのです。

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CSI:シーズン5「グレイブ・デンジャー(12時間の死闘)」の感想文

2012.04.25 Wednesday


れおん日記も載せ終わらないのに、中途半端に新しいカテゴリをふやすー。
カオスなブログになってもいいさっ(`・ω・´)キリッ
 
CSIへの思いが(というかニックへの思い)シーズン5のグレイブ・デンジャーで感極まってしまったので。これを機に、好きなエピだけでも感想を書いてみようかと。
 
グレイブ・デンジャー!
タランティーノの映画を観たことないけど、独特な作風だろうって認識だったから正直不安だった。
しかし!見事にいい意味で裏切られた。
タランティーノのCSIへの愛が伝わってくる良作。
ニック好きのぼくとしては事件に巻き込まれるってんで心配でたまらんかったよ。
 
ニックがテープに遺言を残すシーン。メッセージを主任は得意のリップリーディングで解読。「そんなことないぞ」って…ニックはなんて言ったんだろうなぁ(´・ω・`)
チームはこの時解散になってたけど、ニックにとって「主任」はやっぱりグリッソムなんだね。
※ちなみにぼくはこのあたりから泣いている。
 
やっと見つかってさあ助けるぞーって時に爆弾があることが発覚。
パニックになるニックに主任が「パンチョ」って呼びかけるところで号泣。
ニックがピクッてなるんだよね。お父さんにしか呼ばれたことないから。
主任のお父さんっぷりがすごくて泣いた。
 
最後に主任が、エクリーに「部下たちを私に返してくれ」って言うところでまた泣いた
 
ホッジスが大活躍だったのもうれしかったなぁ。
犬が入ってたボックスを調べてる時、グレッグに「これなんだと思う?」って聞いてたのがちょっとした伏線になってたのね。その時はグレッグに軽くあしらわれてたけど。
あのあと一人で調べてたのか、ホッジス。
んで、爆弾が仕掛けられてるのを知らせるんだね、ウィロウズ主任に。お手柄だよ
 
犯人の目的などはぼく的にしっくりこなかったけど、
まぁ、それは愛で補完した(・∀・)




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2020.07.13 Monday

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